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Ry0TAの日記

2009-07-15

新ヶ江章友さんの仕事

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http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/200901013085690690

  

博士論文(筑波大学、2006)

「日本における「男性同性愛者」の主体化とその経験--HIV/AIDSとともに生きる時代を背景とした分析」

http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/dspace/handle/2241/91033?mode=full

要旨PDFファイルでダウンロード

  

村山敏勝さんの評

http://d.hatena.ne.jp/toshim/20060908

  

論文など(~2009年)

The Birth of Gay Magazines in Post-War Japan

SHARP (Society for the History of Authorship, Reading, and Publishing) News, 11/2(2002), pp.5-6.

http://dlist.sir.arizona.edu/2251/

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「日本におけるエイズの言説と「男性同性愛者」」

『インターカルチュラル:日本国際文化学会年報』3(2005), pp.100-122.

http://www.jsics.org/interc-3.htm

  

HIV感染不安の身体―日本における「男性同性愛者」の主体化の批判的検討」

『論叢現代文化・公共政策』3(2006), pp.203-226.

http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/dspace/handle/2241/17963

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「MSM(Men who have Sex with Men)をめぐるHIV/AIDS文化人類学的研究」

『日本エイズ学会誌』8/1(2006), pp. 47-52.

http://jaids.umin.ac.jp/journal/journal_vol08_no01_j.html

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「日本におけるHIV/AIDSリスクの構築―「ゲイコミュニティ」言説の生成プロセスに関する視点から」

Kyoto Working Papers on Area Studies』30(2009)

http://www.humanosphere.cseas.kyoto-u.ac.jp/article.php?story=workingpaper30

  

「性の快楽・性の不安(もっと!HIVエイズについて知ろう⑥)」

『中央評論』(中央大学)265(2008), pp.78-84.

http://www2.chuo-u.ac.jp/up/

  

ワークショップ&国際シンポジウム 「男性同性愛者」のセクシャリティから「男性」ジェンダーを見る―アジアにおけるHIV/AIDS問題の視点から』2008(F-GENS Publication Series 33),

http://www.ocha.ac.jp/information/20071205.html

http://www.igs.ocha.ac.jp/igs/IGS_publication/#link10「男性同性愛者、男性性、エイズHIV予防のための文化的教訓(ギルバート・ハートによる基調講演の邦訳)」pp.47-67.

アジアの「男性同性愛者」をめぐる視点から(ギルバート・ハートによる基調講演に対するコメント)」pp.69-72.

  

市川誠一『厚生労働科学研究費補助金エイズ対策研究事業・男性同性間のHIV感染対策とその介入効果に関する研究(平成20年度総括・分担研究報告書)』2009.

http://www.msm-japan.com/gallery/?p=79

地域別調査研究報告

名古屋市で開催されたMSMを対象としたHIV検査会受検者質問紙調査―2008年実施のNLGR2008とM検における受検者の特性に関して」 pp.83-108.

福岡地域のMSMにおけるHIV予防に関する質問紙調査―2008年実施のバー顧客調査より」pp.138-163.

  

HIV抗体検査会に参加した東海地域在住MSM(Men who have Sex with Men)の性自認HIV感染リスク行動」

『日本エイズ学会誌』11/3(2009), pp.255-262

http://jaids.umin.ac.jp/publish.html